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辻安全食品㈱ 30周年感謝会の呼ばれて

今日は午後から辻安全食品㈱の30周年感謝会に呼ばれ

出席してまいりました。

家族の一員のような感じで和気藹々としたそして辻 好美会長ご夫妻の

生前葬も合わせて行われました。

生前葬って始めて体験しましたがなかなかいいもんですね

場所は神田の学士会館でした。

何で学士会館かというと会長ご夫妻のご結婚された会場が

学士会館だったんですね

クラシックあり、みんなで歌ありそして料理も美味しかったですよ

辻安全食品さんは当社に取りましても大切はお取引先です。

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田母神俊雄先生 靖国神社 いよいよ明日

田母神俊雄先生を靖国神社にお迎えしての講演会がいよいよ明日になりました。

現在のところ132名の参加者です。

田母神俊雄先生の公式HP

公式HP: http://www.tamogami.sc


明日の予定を記載しておきます。

12時30分 靖国神社 参集殿 集合

13時           昇殿参拝

14時~15時30分   ご講演

15時30分~16時30分 懇親会

場所を移動しまして

17時~19時 「まつら」にて食事会 有志にて

それでは明日を楽しみに

田母神俊雄先生 講演会 靖国神社 東京裁判  大尾

いよいよ靖国神社での田母神先生のご講演が明日に迫って参りました。

心地いい適度な緊張感がなんとも言えないですね。

それでは東京裁判の最終回です

漁火新聞 第100号 平成13年11月1日 発行

「パール判決文」より

極東国際軍事裁判(俗称:東京裁判)で、戦勝国11人の判事のうち

ただ一人インド代表判事ラダ・ビノード・パール博士はこの裁判は

勝者が敗者を一方的に裁いた国際法にも違反する非法・不法の

復讐のプロパガンダにすぎないし、被告全員の無罪を判決した。

当時、新興国であったインドが二百余年のイギリスの桎梏から

解放されて、真っ先に取り上げた問題が、インドネシアの独立援助と

東京裁判への対処であった。ネール首相はそのために、最も尊敬する

パール博士をインド代表判事として東京に送ったのである。このとき

博士は67歳、カルカッタ大学総長の職を辞して1946年5月17日に着任した。

       ☆

復讐の欲望を満たすために、たんに法律的な手続きを踏んだに過ぎないような

やり方は、国際正義の観念とはおよそ縁遠い。こんな儀式化された復讐は

瞬時の満足感を得るだけのものであって、究極的には後悔をともなうことは

必然である。

       ☆

検察側が訴追し、かつ描写しようとした共同謀議なるものは、かつて

司法裁判所において論述しようと試みられた最も奇異にしてかつ

信じべからざるものの一つである。…かくのごとく、無数の寄せ集められた

諸事実をつなぎ合わせて、共同謀議というならば、世界のあらゆる

主要国家の政治家を彼自身意図しなかった“侵略戦争“を準備し

かつ挑発したものとして断罪することができるであろう。

       ☆

戦勝国は、敗戦国に対して、憐憫から復讐まで、どんなものでも

施し得る立場にある。しかし、戦勝国が敗戦国に与えることのできない

一つのものは、“正義“である。少なくとも、もし裁判所が法に反し

政治に根ざすものであるならば、その形や体裁はどうつくろうとも

正当な裁判とはいえない。われわれのいう“正義“とは「実は強者の

ための利益にほかならない」というような正義であってはならないのである。

以上で最終回を終わります。

明日いよいよ靖国神社内の靖国会館にて田母神先生のご講演を挙行致します。

田母神俊雄先生 講演会 靖国神社 東京裁判④

漁火新聞 第100号 平成13年11月1日 発行

        日本罪悪感の根を断ち切る

        インドパール判事の判決文

            徹底した言論検閲

日本側の弁護人である清瀬一郎弁護人は当時の状況をこう慷慨

している。「この裁判の最中に、毎日流されていった法廷記事なる

ものは、半分は嘘であった。司令部が新聞を指導し、いかにも日本

が悪かったのだ、日本軍人は残虐行為ばかりしておったのだと、日

本国内はむろんのこと、世界のすみずみまで宣伝した。しかもわが方

としては、これに対抗する手段は封ぜられていた。判決は下されても

判決批判はいっさい禁ぜられていた。

昭和27年10月、『真理の裁き・パール日本無罪論』の出版記念会を

開いたとき、来日されたパール博士は著者の田中氏に「東京裁判で

何もかも日本が悪かったとする戦時宣伝のデマゴーグが、これほどま

でに日本人の魂を奪ってしまったとは思わなかった」と嘆かれ、「東京

裁判の影響は原子爆弾の被害より甚大だ」と慨嘆されたという。

今の日本は行き過ぎたくらい自由がありますが、戦後の占領下時代

には言論が統制されていました。占領軍は全国に二万四千人にも

及ぶ日本人を校閲員として配置し、デパートのチラシまでも徹底した

言論検閲を行っていたのです。その禁止事項は30にもおよび、第一項

は、司令官(マッカーサー)に対する批判、第二項は東京裁判に対する

批判、第三項は連合軍が憲法を起草したことに対する批判などです。

田中は言います。悪いことに、権力追随の事大主義的ジャーナリズム

が、これを日夜煽り立てた。戦時中軍閥の意のままに操縦されたと

同じように、占領軍の意のままに操られたのである。“真相はこうだ“

という放送は毎夜続いた。昨日まで軍部に迎合していたいわゆる文化人も

官僚も、たちまち豹変して、占領政策を謳歌し、軍部の悪口を並べ立てた。

“挙世滔々“ということばがあるが、まさしく世をあげて、流れる大河のごとく

日本の伝統や権威までも抹殺して、占領政策の片棒を担いだのである。

ことに日本の教育は根底からくつがえされ、歴史や道徳は教えることさえ

禁じられた。国語や理科の教科書までが、墨で塗りつぶされたばかりか

教育制度そのものまでが改編させられてしまった。その影響が、今日、

なお尾を引いているのは、むしろ当然といわねばならぬ。

戦後の東京裁判のマインドコントロールが、現在に至ってもなおそのまま

続いていると言えるのです。

日本人の誇りを取り戻すためにも是非この文庫本を読んでほしい。

    「パール判事の日本無罪論」

           興亜観音

田中正明の貴重なビデオが興亜観音のHPに残っていました。

http://history.gr.jp/~koa_kan_non/koa_kan_non20011117.html

田中正明は松井石根大将の秘書をやっていたこともあると思いますが

「興亜観音を守る会」の初代会長を亡くなる直前までやっておりました。

田母神俊雄先生 講演会 靖国神社 東京裁判③

         興亜観音

田中正明の貴重な映像

http://history.gr.jp/~koa_kan_non/koa_kan_non20011117.html

漁火新聞 第100号 平成13年11月1日 発行

「パール判事の日本無罪論」

日本に同情したのではない

日本無罪論とは、勝者である占領軍が敗者である日本を裁いた東京裁判

におけるパール判事の判決です。これが東京裁判の最終判決で考慮されて

おれば、その後の日本の状況は今とは違っていたでしょう。それはともかく

日本無罪論という言葉から、何か日本の都合のよいことばかり書かれて

いるのではないかと思う人もいるかもしれません。

東京裁判では判事が11人いました。パール博士は判事の中で唯一国際法

の専門家であり、第二次世界大戦の1937年(昭和12年)すでに国際法学会

の総会で議長団の一人に就任していました。

東京裁判終了後には、国際法学会は圧倒的多数で東京裁判でのパール

判決は正しいと評価を下しています。また、博士は国際連合国際法委員会

の議長に1958年と1962年から67年までの間、二度も選出されています。

その事実をもって知れば、A級戦犯を無罪にした判決の正当性が分かります。

さらに、次の出来事がパール博士の方の正当性を物語っています。

博士が再度訪日されたとき、朝野の有志が帝国ホテルで歓迎会を開きました。

その席上ある人が「同情ある判決をいただいて感謝にたえない」と挨拶したところ

博士はただちに発言を求め起って所信を明らかにしました。

「私が日本に同情ある判決を行なったと考えられるならば、それはとんでもない

誤解である。私は日本の同情者として判決したのでもなく、西欧を憎んで

判決したのでもない。真実を真実と認め、これに対する私の信ずる正しき法を

適用したに過ぎない。それ以上のものでも、また、それ以下のものでもない」

何と重みのある言葉でしょうか。

田母神俊雄先生 講演会 靖国神社 東京裁判②

漁火新聞 第100号 平成13年11月1日発行より

興亜観音

田中正明 平成13年11月17日 興亜観音守る会 総会

http://history.gr.jp/~koa_kan_non/koa_kan_non20011117.html


日本罪悪観の根を断ち切る

インド パール判事の判決文

新しい歴史教科書や小泉総理の靖国参拝は、普通の独立国家なら問題に

なることはありません。なぜなら自分の国に誇りを持たせる教育をしたり

国のために生命を捧げた人たちに国家の代表が慰霊するのは、ごく自然

な行為であるからです。しかし日本では大いに問題となりました。

何故でしょう。それは戦後の教育が大きく影響していると言えます。

教育といっても、それは単に学校教育だけではありません。

日本人全体の思想を改造する戦略があったのです。その1つが

極東国際軍事裁判(俗称・東京裁判)の仕掛けです。

その真実とは何か。それを知るにふさわしい文庫本が父の書いた

「パール判事の日本無罪論」ですが日本国民の思想正常化を

願い皆さんに読んで頂きたいです。

歴史を勉強しない精神構造

学校では日本の悪口を教え、朝日新聞、NHKをはじめとする多くの

マスコミは日本罪悪論を流し、政治家はことあるごとに謝罪をし続ける。

このような状況の中で新しい教科書や総理の靖国参拝について

戦争を美化している、軍国主義につながりアジアの民族の心を

傷つける等々を、これでもか、これでもかと言われたら、むしろその異常さに

おかしさを感じてしまいます。とはいえ、やっぱり日本が悪いことをしたから

ではないかと、心のどこかで感じてしまう人もいるのではないでしょうか。

このようなやり口は教科書でも同じでした。他社の教科書の方が酷い

内容にも拘らず、それには一切触れず新しい教科書のみがあたかも

悪い教科書のように報道する。それに輪をかけ中国、韓国の一方的な

主張を流し続けて、そう言われても仕方がないような印象を植え付けてしまう。

ちょっと歴史の真実を勉強すれば、そのおかしさに気がつくはずなのに

それをしない。何と怠慢かと言うしかりませんが、ここを改善しないと

日本は正常な独立国にはなりえないし中国、韓国ともまともに交流

できないでしょう。要は、東京裁判によって決め付けられた、何もかも

日本が悪いという歴史認識から、日本人の精神を解放しなければ

根本的な解決にならないのです。

そこで是非とも読んで頂きたいのが「パール判事の日本無罪論」

ということです。

実はこの本は昭和27年4月28日、日本が七年間にわたる占領軍の

支配下から、主権を回復したサンフランシスコ講和条約発効のその日に

「パール博士の日本無罪論」として発刊されていたものです。

その後、毎年版を重ねていました。特に国際法を勉強されていた学生さんたち

が読んでいたようです。

田母神俊雄先生 講演会 靖国神社 東京裁判①

今日から少し極東国際軍事裁判(俗称・東京裁判)のことについて

触れてみます。

漁火新聞 第100号 平成13年11月1日 発行から

東京裁判の時の判事11名の内の一人、インドの代表判事

ラダビノード・パール判事のことを。

博士は東京裁判の全期間を通じて、法廷に臨むときは

かならず判事席から被告席に向かって、敬虔なる合掌の礼を

とられた。満員の法廷は博士のこの態度に感激したものである。

裁判もいよいよ結審に近づいた1948年8月、博士は夫人危篤の

急電を受けて、急遽インドに帰った。病床に駆けつけたとき、夫人は

博士の顔を見るなり、喜ぶどころか、うらめしそうな面持ちで「娘が

勝手に電報をさしあげたそうで、すみません。あなたがせっかくお帰り

くださったことは嬉しうございますが、しかし、あなたはいま、日本の運命を

裁こうという大切なお体です、聞けばその判決文の執筆に寸暇もない

そうですが、あなたがこの大切な使命を果たされるまでは、私は決して

死にません。どうぞご安心くださって、すぐに日本にお帰りください」と

厳然と言い放ったと言う。博士はこの夫人の一言に感激して、そのまま

東京に引き返した。夫人は約束どおり、気息奄々ながらも、裁判が終わるまで

生き延びていたが、大任を果たして帰った博士に手をとられて、いくばくもなく

瞑目されたのである。


興亜観音 http://www.history.gr.jp/~koa_kan_non/

岳父・正明に貴重な映像が残っていましたのでURLを記載しておきます

2001年年11月17日 「興亜観音を守る会」の総会の時の貴重な映像です

この時の総会には小生は父の鞄持ちで行っていました。

毎年、熱海は伊豆山の麓で行われます。

田中正明 http://www.history.gr.jp/~koa_kan_non/koa_kan_non20011117.html

田母神俊雄先生 講演会 靖国神社

田母神先生の講演会が段々と近づいて参りました。

今回の講演会の案内をメールして感じましたが

この人ほんとに日本人なのって疑いたくなるような

メールが何通も来ました。

この人たちにも家族がいるんだろうなと…。

改めて歴史教育の重要性を痛感しました。

小生の友人の中の一人に極端な人物がいます。

その話をする友達の縁を切るくら言いますもんね

今日は父の貴重な映像が録画され興亜観音のHPに

載っていましたので下記のURLからご覧になってください。

http://www.history.gr.jp/~koa_kan_non/koa_kan_non20011117.html

この中で父が88歳の時に本を出版します。

その本の書名が「國、亡ぼす勿れ~私の遺言~」と言います。

父はその後も新聞雑誌等に書き続けているので父に

また本を出したらと言ったところ父はなんと言ったと思いますか。

「遺言は二つとない」と言い切りました。

明治の男はやっぱり凄いとこの時思いましたね。

筋が通っていますね。

父のためにも今回の田母神先生の会を絶対に成功させなければいけません。


田母神俊雄先生講演会 靖国会館 4・30

田母神先生をお迎えしての講演会、まだお聞きになったことの無い方

何度も聞かれた方も中にはいらっしゃることと拝察します。

小生はこれまでに2度拝聴させて頂きましたが、何度聞いても心が打たれます。

まだお聞きになったことのない方は是非、聞いて頂きたいです。

またすでにお聞きになられた方であっても、今回は田母神先生を囲んで

靖国に昇殿参拝することに大きな意義があるものと思います。

田母神先生がどんな心境で全国で講演されているか察するに余りあります。

国を愛し、家族を愛する、極々当たり前のこと、国益を論じてどうして幕僚長の

首が飛ぶのでしょうか。

挙句の果てに退職金まで返上しなさいという、こんな国は無い、と言うより

麻生総理以下政治家がどうかしているのでありましょう。

歴史を勉強しておらず、歴史は繰り返されるということが分かってないのでしょう。

小生の岳父・正明が存命中だったら、田母神先生の論文にどれほど喜び

そして政府の対応にはどれほど悲しんだであろうことかと思うと胸が詰まります。

岳父は東京裁判・南京事件・絞首刑になられた七名の名誉回復のために

一生を捧げた人物でした。

父は東京裁判で絞首刑になられた松井石根陸軍大将の秘書をしておりました。

熱海の伊豆山頂にあります興亜観音は、松井大将が日中戦の舞台となった

中国の戦場から集めた土で、世界平和を願って作られた観音様です。

是非、みなさんには参拝して頂きたいと思います。

生前の父がいつも口にしていたことは

「正しい歴史観を持ちなさい」

「強い信念をもちなさい」でした。

今回は父の愛弟子の深田 匠さんが代表を務めている

「田中正明門下生全国連絡会議」

にも多大なご協力を頂き、当日の進行役を深田 匠さんにお願いする予定でいます。

そうすることによって天国の父がどんなにか喜んでくれることでしょう。

田母神先生の勇気あるそして全くブレない話を是非、皆さんに聞いて頂きたく

ご多忙の田母神先生にお願いして企画させて頂きました。護国の英霊に対し

昇殿参拝をして、身も心も引き締めてから田母神先生の話を拝聴させて頂きます。

靖国会館を全館貸し切りましたので、席数も十分に余裕があります。

是非ご友人お誘いの上、ご参加頂きたくご案内申し上げます。


興亜観音を守る会 
http://history.gr.jp/~koa_kan_non/

東京都下水道局のお粗末極まりない話

こんな記事が産経新聞に掲載されてました

ニュースでもやっていたと思いますが

東京と下水道局が昨年、職員約3000人の制服用ワッペン

約2万枚を作製したが、デザインが都の内規に反していたため

新たに3400万円をかけて作り直していたことが10日、明らかになった。

当初のワッペンはロゴの下に水色の波線を引いたデザイン

「汚れた水がきれいになって流れる」イメージを表現したが

「ロゴの下にアンダーラインを引かない」とする内規に反していたことが

昨年11月に分かり、ロゴだけのワッペンをわxざわざ作り直した

都は3月、波線入りデザインを決めた当時の部長らを訓告処分。

しかし10日、石原慎太郎都知事

逆に作り直しを指示した担当者を処分する考えを表明。

会見で「バカじゃないか」と一喝したとのこと。

こんなレベルの人が役人でいるんですよ。

役人のレベルがこの程度かと思うと悲しくなりますね。

なんとかしなきゃ.

なんとも情けない話で、国民が汗して稼いだなかの

税金をこんな使い方をするとは民間では先ずありえないし

考えられないですね。

石原都知事じゃありませんが「ホントにバカじゃないの」

と言いたいですね。

なんとかしなきゃですね。

田母神俊雄先生講演会 

 田母神先生をお迎えしての講演会、まだお聞きになったことの無い方

何度も聞かれた方、小生は2度拝聴させて頂きました。

何度聞いても心が打たれます。是非、聞いて頂きたいです。

田母神先生がどんな心境で全国を講演されているか察するに余りあります。

 国を愛し、家族を愛する、極々当たり前のこと、国益を論じてどうして幕僚長の

首が飛ぶんですか挙句の果てに退職金まで返上しなさいって、こんな国は無い

と言うより麻生総理以下政治家がどうかしている。

歴史を勉強していない、歴史は繰り返されるってことが分かってないのでしょう。

小生の岳父・正明が存命中だったらどんなにか喜んだことかと思うと胸が詰まります。

岳父は東京裁判・南京事件・絞首刑になられた七名の名誉回復のために

一生を捧げた父でした。

父は絞首刑になられた松井石根陸軍大将の秘書をしておりました。

熱海の伊豆山頂にあります興亜観音は松井大将が世界五大陸から集めた土で

世界平和を願って作られた観音様です。是非、みなさんには参拝して頂きたい。

世界の土を集めてどうして粘土にして観音様が出来たのかこれも不思議なことです。

父がいつも口にしていたことに

「正しい歴史観を持ちなさい」

「強い信念をもちなさい」


でしたね。

今回は父の愛弟子の深田 匠さん率いる

「田中正明門下生全国連絡会議」

にも多大なご協力を頂き当日の進行役を深田 匠さんにお願いする予定でいます。

そうすることによって天国の父がどんなにか喜んでくれることでしょう。

田母神先生の勇気あるそして全くブレない話を是非、皆さんに聞いて頂きたくて

お願いして企画させて頂きました。靖国会館を全館貸し切りました。

是非ご友人お誘いの上、ご参加頂きたくご案内申し上げます。

戦没者の御霊に昇殿参拝をして、身も心も引き締めてから田母神先生の話を

拝聴させて頂きます。

4月30日 午後12時30分 靖国神社 参集殿 集合

       午後1時     戦没者の御霊に昇殿参拝

       午後2時~3時30分 ご講演

       午後3時30分~4時30分 懇親会


                          

田母神俊雄先生 靖国神社にお迎えして 再送 4 

     「愉快な仲間たち」 スペシャル

~靖國神社に田母神俊雄先生をお迎えして~

         田母神俊雄講演会

演題「自らの身は顧みず~國、亡ぼす勿れ~」

今回は、前航空幕僚長の田母神俊雄先生を靖國神社にお迎えします。

今日は別冊 正論 東京裁判の呪縛を断つ 発売中

サブタイトル 判決から60年~侵略国家の汚名をそそぐために

只今発売中の別冊正論 東京裁判の呪縛を断つ に

渡部 昇一先生はじめ大勢の先生方が書かれています

是非是非、日本国民であれば買って読んでほしい1冊です

渡部 昇一先生 東京裁判史観からの脱却なくして自立なし

小堀 桂一郎先生 今こそ「歴史解釈権」の回復を

弁護士 高池 勝彦先生 ケルゼンを知らねばパールは読み解けないか

小林よしのり先生 西部ススム先生等々

大型シンポジウム

今改めて問う! 東京裁判

「世紀の虚構」を超克せよ


伊藤隆東大名誉教授 櫻井よしこジャーナリスト 坂元一哉大阪大学教授

牛村圭国際日本文化研究センター教授 八木秀次高崎経済大学教授

追加部分を青で記入しました

今日は岳父と田中正明門下生全国連絡会議のことを少々書きます

京都の深田 匠君が全国連絡会議の議長をしております

今から何年くらい前になるでしょうか

オソラク20年近く前になると思いますが父が京都に講演に行った時に

深田さんが父の講演を涙して聞いたと。

それから父の門を叩き、暫く前まで「歴史修正協議会」と言う

団体も組織していて以前は毎年三日間朝から夕方まで

そうそうたるメンバーを京都に呼んで講演を企画して

そしてビデオだとか冊子を作って配ってましたね

今は歴史修正協議会は解散してありませんが

少しでも素晴らしい日本にいしょうと頑張っている

青年達がいることも事実です

田母神先生のこと、父が生きていたらどんなに喜んだことか

そして同士として一緒に日本の為に頑張ったことかと思うと

父はこのままでは死ねないが口癖でしたね

そして「正しい歴史観を持ちなさい」「強い信念を持て」が

父の生き方でしたね

今は亡き改めて偉大な岳父・田中正明に合掌です

今回の演題は田母神先生のご著書の「自らのみを顧みず」

と父の著書「國、亡ぼす勿れ~私の遺言~」のこの二冊の

書名から演題をつけました

田母神先生にもこれで良しと言って頂き今回の主催者側に

深田さんたちにも加わった頂いて亡き父に跡を継いで深田君たちが

頑張っていることを天国の父に知ってもらいたくて手伝って貰う事にしました

深田さんたちが快く引き受けてくれました


岳父の著書に「パール判事の日本無罪論」と言う本があります。

この本の初版は何時、出版されたかと言いますと

昭和27年4月28日いわゆる日本独立の日と言われている

サンフランシスコ講和条約発効の日に出版されました。

当時はベストセラーだったようでその後も毎年、国際法を学ぶ学生さん達に

多く読まれていまして毎年、版を重ねていました。

そして2001年の11月に小学館さんから文庫になって出版され

今までに10万部を超えています。

小学館さんでもここまで版を重ねるとは思っていなかったと思います。

話せば長くなるのでこの文庫本でどうしても皆さんに読んで頂きたい所があります。

ページで言いますと12ページでこんなことが書かれいます。

「この裁判を演出し指揮したマッカーサーは、裁判が

終わって1年半後ウェーク島でトルーマン大統領に

「この裁判は間違いだった」と告白しさらに三年後の

5月3日、アメリカに戻って上院軍事外交委員会の

席上で日本があの戦争に飛び込んでいった動機は、

安全保障の必要に迫られたためで侵略ではなかった」

と言明したのである。」


と書いてあります

田母神先生は素朴な疑問として「日本は侵略したのか」と仰ってます。


岳父の著書、文庫本ですがまだ読まれていない人は是非、書店でお買い物

されて読んでやった頂けると嬉しいです。



岳父・正明が生きていればどん何か喜んだことかと思うと胸が詰まります。

岳父・正明は東京裁判・南京事件・絞首刑になった七名の名誉回復

この三つの為に一生を捧げた父でしたね。

日頃の口癖は「このままでは死んでも死に切れん」でしたね。

それといつも言っていたことは{正しい歴史観を持ちない」

もう1つは「強い信念を持て」でしたね。

演題についても先生の許可を頂いたんですが

田母神先生の本のタイトルが 「自らの身は顧みず」で父の本の

タイトルが「國、亡ぼす勿れ~私の遺言~」

両方のタイトルをくっ付けて

「自らの身を顧みず~國、亡ぼす勿れ~」になりました。


国民新聞さんと日本会議の「日本の息吹」に掲載させて頂きました。
皆様もよくご存知のとおり、田母神先生は「日本は侵略国家ではない」という

論文発表により、事なかれ主義の政府から航空幕僚長を解任されました。

国民の覚醒を怖れる野党やマスコミは国会喚問においても田母神先生の

発言を封殺しましたが、しかし各種世論アンケートでは田母神先生を支持する

意見が多数派を占め、相次ぐご著書の出版や各地でのご講演など現在は

精力的に国民世論啓蒙にご活躍中です。田母神先生の「国益を損なうと思った

ことについては日本の立場をきちんと主張しなければならない。

国家防衛の基盤は愛国心である」とのご主張は、心ある国民世論から圧倒的な

支持を得ています。中国や北朝鮮が日本を仮想敵国とする軍備拡大を推し

進める中で、日本がいまだに集団的自衛権行使の解釈変更もできず、国際情

勢の変動に流されながら中国の覇権に呑みこまれんとする昨今…独立国家に

あるまじきこの安全保障面の現実や憲法改正問題、日本の歪んだ軍事アレ

ルギーの根因はまさに大東亜戦争に対する自虐的な歴史観に由来するもの

です。自虐史観とそれを象徴する「村山談話」の払拭・撤廃なくしては日本の

真の自立は到底為しえないでしょう。

これは生前に岳父・田中正明が常日頃から主張しておりました持論でもあり

ます。

自虐史観払拭のため、そして日本の繁栄と安全を守るために、一身を顧みず

何事にもブレずにご活躍の田母神先生の憂国の獅子吼を拝聴し同憂の士の

懇親を深め、靖国の英霊対し祖国再生の誓いを今一度新たにする機会たり

えれば主催者として本望でございます。

当日は靖国会館を全館貸しきりまして、田母神先生を囲んでの昇殿参拝や

懇親会の時間も設けさせていただきました。どうぞご友人など多数お誘い

合わせの上皆様のご参加を心からお待ち申し上げております。

           詳   細

主催者: ガイアソリューション 代表取締役 田中太郎

日時: 平成21年4月30日(木)

会場: 靖国神社内 靖国会館 電話03-3261-8326 東西線 九段下駅

12時30分 靖國神社 参集殿 集合           JR線 市ヶ谷駅

13時      〃   戦没者の御霊に昇殿参拝 

(昇殿参拝終了後そのまま靖国会館に移動して受付開始)

14時~15時30分    ご講演

15時30分~16時30分 懇親会

講演会・懇親会費: 4500円(昇殿参拝の初穂料500円を含む)

※夕食会費(有志参加) 「まつら」での食事会 4千円程度(別途)

  を予定しています.


               参加のお申し込みは 

           FAX 03-5926-4322

参加者名・会社名または団体名・携帯電話番号・メールアドレス


(会費を事前お振込みいただける場合は振込先口座)をFAXにてご連絡ください。
                                   
※ なお、会費のお支払いは当日会場でも受付させていただきますが、

  なるべく事前のお振込みにご協力くださいますようお願いいたします。

メールでのお申し込みは返信メールにて

下記の内容をご入力の上、ご返信願います。

会社名

役職・お名前

携帯電話番号

メールアドレス

■会費の振込先

  参加者にお知らせします


主 催

株式会社ガイアソリューション 代表取締役 / 「愉快な仲間たち」 主宰 田中太郎

田中正明門下生全国連絡会議議長 / 政治思想学者   深田匠  
             
※ご不明な点の問合せ先 

株式会社ガイアソリューション 電話03-3511-2751 

     田中携帯 (ソフトバンク) 090-8563-7022

プロフィール

株式会社ガイアソリューション  代表取締役 田中  太郎

Author:株式会社ガイアソリューション 代表取締役 田中 太郎

ガイアソリューション 代表取締役による日々の出来事をつづったブログです。

性別:男性
誕生日:1948年10月22日
血液型: A型
出身地: 富山県
趣味:マラソン、読書、旅行
自己紹介:こんにちはガイアソリューションの田中です。ブログ『邂 逅』では日常の出会いや様々な出来事をブログつづっていこうかなと 思ってます。よろしくお願いします。

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