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田母神俊雄先生 靖国神社にお迎えして 再送 4 

     「愉快な仲間たち」 スペシャル

~靖國神社に田母神俊雄先生をお迎えして~

         田母神俊雄講演会

演題「自らの身は顧みず~國、亡ぼす勿れ~」

今回は、前航空幕僚長の田母神俊雄先生を靖國神社にお迎えします。

今日は別冊 正論 東京裁判の呪縛を断つ 発売中

サブタイトル 判決から60年~侵略国家の汚名をそそぐために

只今発売中の別冊正論 東京裁判の呪縛を断つ に

渡部 昇一先生はじめ大勢の先生方が書かれています

是非是非、日本国民であれば買って読んでほしい1冊です

渡部 昇一先生 東京裁判史観からの脱却なくして自立なし

小堀 桂一郎先生 今こそ「歴史解釈権」の回復を

弁護士 高池 勝彦先生 ケルゼンを知らねばパールは読み解けないか

小林よしのり先生 西部ススム先生等々

大型シンポジウム

今改めて問う! 東京裁判

「世紀の虚構」を超克せよ


伊藤隆東大名誉教授 櫻井よしこジャーナリスト 坂元一哉大阪大学教授

牛村圭国際日本文化研究センター教授 八木秀次高崎経済大学教授

追加部分を青で記入しました

今日は岳父と田中正明門下生全国連絡会議のことを少々書きます

京都の深田 匠君が全国連絡会議の議長をしております

今から何年くらい前になるでしょうか

オソラク20年近く前になると思いますが父が京都に講演に行った時に

深田さんが父の講演を涙して聞いたと。

それから父の門を叩き、暫く前まで「歴史修正協議会」と言う

団体も組織していて以前は毎年三日間朝から夕方まで

そうそうたるメンバーを京都に呼んで講演を企画して

そしてビデオだとか冊子を作って配ってましたね

今は歴史修正協議会は解散してありませんが

少しでも素晴らしい日本にいしょうと頑張っている

青年達がいることも事実です

田母神先生のこと、父が生きていたらどんなに喜んだことか

そして同士として一緒に日本の為に頑張ったことかと思うと

父はこのままでは死ねないが口癖でしたね

そして「正しい歴史観を持ちなさい」「強い信念を持て」が

父の生き方でしたね

今は亡き改めて偉大な岳父・田中正明に合掌です

今回の演題は田母神先生のご著書の「自らのみを顧みず」

と父の著書「國、亡ぼす勿れ~私の遺言~」のこの二冊の

書名から演題をつけました

田母神先生にもこれで良しと言って頂き今回の主催者側に

深田さんたちにも加わった頂いて亡き父に跡を継いで深田君たちが

頑張っていることを天国の父に知ってもらいたくて手伝って貰う事にしました

深田さんたちが快く引き受けてくれました


岳父の著書に「パール判事の日本無罪論」と言う本があります。

この本の初版は何時、出版されたかと言いますと

昭和27年4月28日いわゆる日本独立の日と言われている

サンフランシスコ講和条約発効の日に出版されました。

当時はベストセラーだったようでその後も毎年、国際法を学ぶ学生さん達に

多く読まれていまして毎年、版を重ねていました。

そして2001年の11月に小学館さんから文庫になって出版され

今までに10万部を超えています。

小学館さんでもここまで版を重ねるとは思っていなかったと思います。

話せば長くなるのでこの文庫本でどうしても皆さんに読んで頂きたい所があります。

ページで言いますと12ページでこんなことが書かれいます。

「この裁判を演出し指揮したマッカーサーは、裁判が

終わって1年半後ウェーク島でトルーマン大統領に

「この裁判は間違いだった」と告白しさらに三年後の

5月3日、アメリカに戻って上院軍事外交委員会の

席上で日本があの戦争に飛び込んでいった動機は、

安全保障の必要に迫られたためで侵略ではなかった」

と言明したのである。」


と書いてあります

田母神先生は素朴な疑問として「日本は侵略したのか」と仰ってます。


岳父の著書、文庫本ですがまだ読まれていない人は是非、書店でお買い物

されて読んでやった頂けると嬉しいです。



岳父・正明が生きていればどん何か喜んだことかと思うと胸が詰まります。

岳父・正明は東京裁判・南京事件・絞首刑になった七名の名誉回復

この三つの為に一生を捧げた父でしたね。

日頃の口癖は「このままでは死んでも死に切れん」でしたね。

それといつも言っていたことは{正しい歴史観を持ちない」

もう1つは「強い信念を持て」でしたね。

演題についても先生の許可を頂いたんですが

田母神先生の本のタイトルが 「自らの身は顧みず」で父の本の

タイトルが「國、亡ぼす勿れ~私の遺言~」

両方のタイトルをくっ付けて

「自らの身を顧みず~國、亡ぼす勿れ~」になりました。


国民新聞さんと日本会議の「日本の息吹」に掲載させて頂きました。
皆様もよくご存知のとおり、田母神先生は「日本は侵略国家ではない」という

論文発表により、事なかれ主義の政府から航空幕僚長を解任されました。

国民の覚醒を怖れる野党やマスコミは国会喚問においても田母神先生の

発言を封殺しましたが、しかし各種世論アンケートでは田母神先生を支持する

意見が多数派を占め、相次ぐご著書の出版や各地でのご講演など現在は

精力的に国民世論啓蒙にご活躍中です。田母神先生の「国益を損なうと思った

ことについては日本の立場をきちんと主張しなければならない。

国家防衛の基盤は愛国心である」とのご主張は、心ある国民世論から圧倒的な

支持を得ています。中国や北朝鮮が日本を仮想敵国とする軍備拡大を推し

進める中で、日本がいまだに集団的自衛権行使の解釈変更もできず、国際情

勢の変動に流されながら中国の覇権に呑みこまれんとする昨今…独立国家に

あるまじきこの安全保障面の現実や憲法改正問題、日本の歪んだ軍事アレ

ルギーの根因はまさに大東亜戦争に対する自虐的な歴史観に由来するもの

です。自虐史観とそれを象徴する「村山談話」の払拭・撤廃なくしては日本の

真の自立は到底為しえないでしょう。

これは生前に岳父・田中正明が常日頃から主張しておりました持論でもあり

ます。

自虐史観払拭のため、そして日本の繁栄と安全を守るために、一身を顧みず

何事にもブレずにご活躍の田母神先生の憂国の獅子吼を拝聴し同憂の士の

懇親を深め、靖国の英霊対し祖国再生の誓いを今一度新たにする機会たり

えれば主催者として本望でございます。

当日は靖国会館を全館貸しきりまして、田母神先生を囲んでの昇殿参拝や

懇親会の時間も設けさせていただきました。どうぞご友人など多数お誘い

合わせの上皆様のご参加を心からお待ち申し上げております。

           詳   細

主催者: ガイアソリューション 代表取締役 田中太郎

日時: 平成21年4月30日(木)

会場: 靖国神社内 靖国会館 電話03-3261-8326 東西線 九段下駅

12時30分 靖國神社 参集殿 集合           JR線 市ヶ谷駅

13時      〃   戦没者の御霊に昇殿参拝 

(昇殿参拝終了後そのまま靖国会館に移動して受付開始)

14時~15時30分    ご講演

15時30分~16時30分 懇親会

講演会・懇親会費: 4500円(昇殿参拝の初穂料500円を含む)

※夕食会費(有志参加) 「まつら」での食事会 4千円程度(別途)

  を予定しています.


               参加のお申し込みは 

           FAX 03-5926-4322

参加者名・会社名または団体名・携帯電話番号・メールアドレス


(会費を事前お振込みいただける場合は振込先口座)をFAXにてご連絡ください。
                                   
※ なお、会費のお支払いは当日会場でも受付させていただきますが、

  なるべく事前のお振込みにご協力くださいますようお願いいたします。

メールでのお申し込みは返信メールにて

下記の内容をご入力の上、ご返信願います。

会社名

役職・お名前

携帯電話番号

メールアドレス

■会費の振込先

  参加者にお知らせします


主 催

株式会社ガイアソリューション 代表取締役 / 「愉快な仲間たち」 主宰 田中太郎

田中正明門下生全国連絡会議議長 / 政治思想学者   深田匠  
             
※ご不明な点の問合せ先 

株式会社ガイアソリューション 電話03-3511-2751 

     田中携帯 (ソフトバンク) 090-8563-7022

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プロフィール

株式会社ガイアソリューション  代表取締役 田中  太郎

Author:株式会社ガイアソリューション 代表取締役 田中 太郎

ガイアソリューション 代表取締役による日々の出来事をつづったブログです。

性別:男性
誕生日:1948年10月22日
血液型: A型
出身地: 富山県
趣味:マラソン、読書、旅行
自己紹介:こんにちはガイアソリューションの田中です。ブログ『邂 逅』では日常の出会いや様々な出来事をブログつづっていこうかなと 思ってます。よろしくお願いします。

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